第1ホームページ
    「生活者からのメッセージ」  
 

     第6ホームページ
    「私の職場論」

       −人間中心の職場作り


10 ライフ・ステージとは


 ライフステージとは、年齢にともなって変化する生活段階のこと。年代別の生活状況。人間の一生における出生から、就学、就職、結婚、出産、子育て、リタイアなど、人生の節目によって生活スタイルが変わることや、これに着目した考え方をさす。個人では、幼年期、児童期、青年期、壮年期、老年期などの段階に分け、家庭生活においては新婚期、育児期、教育期、子独立期、老夫婦期などに分けられるなど、さまざまな区分方法がある。一般的には6〜7年ごとに変化するといわれているが、各年代はそれぞれ独立しているわけではなく、明確な区分点の定義もない。ライフ・ステージの変化にともない、生活に対する要望も変化するといわれている。

株式会社前川製作所の考えるライフ・ステージ 

 20〜30歳代は身体で技能・ノウハウを覚える段階。
 40歳代はハード面について顧客に説明できるようになる段階。
 50歳代ではハード面だけではなく、顧客の課題に対して提案を行うなど、ソフト面のコンサルテーション能力を身に付ける。
 60歳代以上では産学官連携など社会への還元を行う。

ペー ジトップへ戻る

株式会社ワイズリンク
代表取締役 砂田好正

 

ワイズリンク トップページへ

09 アイデンティティ(同一性)とは

 

株式会社ワイズリンク 
03−3235−8149
東京都新宿区弁天町43